お金に縛られた人生を
送るのは終わりにしよう

お金の教育は家庭で行う

お金の使い方、貯め方、増やし方を学ぶ塾
FP君

お子様をお持ちの

お父様、お母様。

「貯蓄、できてますか?」

 

家族が増えると思ったような貯蓄ができていない、

という家庭は少なくありません。

現状を変えるために、

1度お金のことを学び直してみませんか?

 

FP君はお金の教育に特化した、

自立を重んじる金融教育塾です。

 

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ネットで行う金融教育

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FP君が選ばれる理由

「自立」を重んじた教育方針です。

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思考法をお伝えしています

お金のことは、自分で判断し考える力が大切です。
知識は時間と共に忘れてしまいますが、思考法を身につけていれば、何度も応用をきかせることができます。しかも思考法は誰でもできる簡単なものを提供するようにしております。

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「自分で考える。」
「一緒に考える。」
を重視します。

人は迷った時に、答えを他人に委ねてしまうことがあります。
しかし、これを悪徳業者が狙っているのです。
お金の世界には悪徳業者がつきものです。
お金を騙し取られないようにするためにも、
「自分で考える」ことが重要です。

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教育こそ最高の資産形成

建物、車、テレビ、おもちゃは買った時から徐々に価値が減っていきます。しかし、教育は違います。学んだことはブラッシュアップして価値が増幅していきます。得られた知見は人には奪われません。私はFPとしての価値提供として、あなたに「お金の思考法」という「資産」を提供することを重んじています。

お金の教育は家庭で育む

お金を使う教育

お金のことは、小学校ではなかなか学べません。
理由は簡単です。

「小学校にはお金は持ってきてはいけない」からです。
※電車賃などは除きます。

学校では、国語、算数、理科、社会、英語、図工、体育、音楽、(今後はプログラミングも)など、様々なことを学べます。
しかも、テストやコミュニケーションを通して、実践的に学べます。

しかし、「お金を使う」ことに関しては、学校で実践をすることができないのです。

学びは、実践をしないと身につきません。
実践が大事なのは、語学でもスポーツでもモノづくりでも同じです。
だから学校では、テストや運動会、発表会などの実践の場があるのです。

お金の教育は家庭で行う

学校で、お金の学びを実践できないなら、家庭で行うしかありません。
お金は毎日扱うものです。

家庭にはお金のことを学べるチャンスが数多くあります。

例えば、100円でアイスを買うか、クレヨンを買うか。

何度も楽しめるのはどちらでしょうか。

そのようなことを子供たちと一緒に考えるだけで、

あなたのお金の使い方も変わってくるかもしれません。

家で世界一楽しい社会の授業をしてあげてください

日本では、仕事を大学3年生になってから考える人が多くいます。

私も同じでした。
学校と社会の間に溝があり、社会と触れ合う機会が少なく、自分の職業のことを考えることなく子供は大人になっていきます。
就活の時だけ必死になっても、自分のなりたい職業につける人は稀です。
私がいる金融の業界では、東大を出ているような秀才でも
「もっと子供の時に、将来の仕事のことを考えておけばよかった」
と言っている人がいます。

学校にも社会科の授業はありますが、1度も社会を見たことがない子供達が、座学だけで社会を学ぶと言うのは実は無理があります。
社会科の授業が面白くないと感じるのは、社会を見ていない子供にとっては知らない世界だから「ピンとこない」からです。

(大人になってから社会科の教科書読むと、メチャメチャ面白いですよね。)

お金のことを学ぶことは社会を学ぶことです。子供達はお金を通してリアルな社会を学ぶことができます。
しかも、家庭でのお金の先生は、社会人としてすでにリアルな社会を見ている、あなたが行うこともできるのです。
学校では教えてくれないリアルな社会の授業を、大人であるあなたがご家庭で実践してあげてください。

お金の教育塾・受講者の声

「学んだことを通して、実践したら借金体質の家計が貯蓄体質に変わりました。これから投資についてもお金の教育塾で学びます。」(20代女性)

「子供に対してお金の使い方を教えておかないと、と思って参加しました。お金の使い方、与え方をわかりやすく説明して頂けましたので、子供にも伝えていきたいと思います。」(50代男性)

「甘やかす方が、親は楽なのでお金の教育には真剣に取り組んでいませんでした。というか、考えたこともありませんでした。お金の教育の実践は、厳しさも必要ですが、それは子供のためにもなりますし、家計も改善されるので、一石二鳥だと気づきました。」30代女性

お金の教育塾 FP君 代表プロフィール

遠藤功二

お金の教育プランナー
1級ファイナンシャル・プランニング技能士(国家資格)
CERTIFIED FINANCIAL PLANNER®
ビジネスブレークスルー大学大学院 経営管理専攻修了(MBA)

大手証券会社と外資系銀行で、合計1,000人以上の富裕層クラスの顧客を担当してきた経験を生かし、お金の塾「FP君」を運営。子供が2人の4人家族。

 

中学、高校は公立の学校に通い、浪人して大学に入学した。親に負担をかけたにも関わらず、学生の頃は、遊びとアルバイト中心の学生生活を過ごす。周りにはフリーターの友人が多く、高金利ローンやリボ払いが身近であり、自分自身もローンを組み流行りのオートバイを購入。金利が高く、学生生活をローンの返済のための飲食店のアルバイトで忙殺され勉強時間も睡眠時間も確保できなくなる。

心身共に疲弊し、ローンと金利の怖さを痛感。お金の知識がないことに危機感を持ち大学在学中にFP資格を取得。証券会社と銀行で営業マンとして勤務する中で、20代の頃にFPの最高資格、CFP®︎に合格。お金に振り回されない思考法を持つようになる。

その後、経営学を学ぶために働きながら大学院に通学。経営学、マーケティング、組織論の考え方を生かし、社内の業績アップに繋がる方法を提案。表彰される。

しかし、普段のルーティンワークの隙間時間で行える提案では、社内の業務効率を改善する程度に止まってしまい、顧客サービスの拡充などの提案は却下が続く。

「顧客満足度を向上」という自分の目的はかなわず、挫折を繰り返す。

「こんな会社なら辞めてやる。」

と考えるも家族と住宅ローンがあり、簡単には踏ん切りがつかない。

自分に繋がれているしがらみはお金」だと気づく。

自分の人生は、お金に縛られていることを実感。

「浪人して頑張って大学まで行っても、お金に縛られていたら幸せになれない。」

「お金のためだけに働くつまらない生き方を他の人たちにはさせたくない。」

という志をもち、お金が原因で不幸になる人を少しでも減らすべく、教育特化のFPとして奔走中。

CFPライセンスカード

1級ファイナンシャルプラインイング技能士会員証

BBT大学院卒業証書

講師実績多数

 

気になることは
お気軽にご相談ください

お問合せはお気軽にこちらからどうぞ

セミナーから入塾までの流れ

  1. セミナーを受講頂きます。
    FP君の金融教育にご興味が湧きましたら、個別相談にお進み下さい。
  2. 個別無料相談をご利用頂きます。
    お客様のニーズとFP君が提供する教育に、ギャップがないかを確認させて頂きます。場合によっては、当方より入塾をお断りさせて頂く場合もございます。また、個別相談で入塾をしつこく勧誘することはございませんので、ご安心下さい。
  3. 入塾の申し込みをして頂きます。
    入塾のご意志が決まられましたら、当方より規定などの説明を行った後、お申し込み書をご記入頂きます。塾の受講料は前金制ですので、お支払い方法をご案内致します。
  4. 事前課題をご案内致します。
    入塾の申し込みから、第一講までの間に事前課題をお出しします。それに取り組まれることで、講座の効果を高めることができます。

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よくある質問

Q:親に教えるとはどういうことですか?
A:当塾の考え方が、お金の教育は家庭で行うものである、
ということです。親御さんにお金の教育を提供すれば、それがお子様に伝承されるという考えのもと、親に教えるというスタンスをとっています。

Q:返金制度、保証制度はあるのですか?
万が一、講座の初日から換算して、2ヶ月経っても全く教育の成果が得られなければ、全額お支払い頂いた料金をお返し致します。


質問とお問合せはこちらから

各種サービス(写真をクリック)

各種サービス一覧
  1. 3ヶ月で一生役立つ金融教育講座

    親たちに注ぐ一生役立つ金融リテラシー

  2. 即効!!家計簿改善プログラム

    あなたの家計の収支を、スパルタで改善します

  3. 子供たちが生きるためのお金の授業

    小学生になったら身につけるべき「お金の貯め方、使い方、増やし方」

  4. ネットで行う金融教育融教育

    ネットで行う金融教育

金融リテラシー(お金の教養)とは

日本国内で公に言われる金融リテラシーとは「最低限身に付けるべき金融リテラシー」として、金融経済教育推進会議(金融庁、消費者庁、文部科学省や全国銀行協会、日本証券業協会、投資信託協会、生命保険文化センター、日本損害保険協会、日本FP協会、日本取引所グループ、運営管理機関連絡協議会、金融広報中央委員会をメンバーに設置された会議)で定義づけられた「金融リテラシー・マップ」に記載されています。

金融リテラシー・マップについてこちら↓
(参考)知るぽると 金融広報中央委員会

つまり、金融リテラシー(お金の教養、お金の教育)の浸透は、国を挙げて進められているプロジェクトなのです。

小学生に求められる金融リテラシー

国が推進する「金融リテラシー・マップ」では、小学生に「ニーズとウォンツを区別した買い物が出来る力」、「働くことでお金を得ること、将来を考え計画を立て貯蓄をする態度」を求めています。

大人でも欲しいままにクレジットカードで買い物をしてしまったり、子供が欲しいものをつい買ってあげてしまっている人は多いのではないでしょうか。

お金の補習も必要、しかし、、、

小学校では学習の補習として宿題が出ます。特技としてのスポーツや、ピアノなどの芸術は学校外の教室に通います。お金の教育についても学校外での補習が本来は必要です。

Finacial Literacyの発祥の国イギリスでは、日本よりずっと前から学校でのお金の教育に取り組んでいます。日本でもお金の教育が今よりもっと広がることは、間違いないと考えています。