10歳以下のお子様がいるおうちの方へ。

小学生の時のお小遣いのあげ方が、

将来にとても影響するってご存知ですか?

 

終身雇用の崩壊により、

名門大学→大企業→年収増→退職金と年金で一生安泰、という時代は、完全に終わりです。

これからの時代、お金の増やし方を学ぶことは、自立して生きていくために必要不可欠になります。

伸び悩む所得:

  • 1世帯あたりの平均所得は1994年をピークに20年で100万円以上減少(※)
  • 成果主義による年功序列の廃止
  • 新型コロナにより表面化した、「人を雇うコスト」
  • 「副業解禁」は「自分で稼ぎなさい」というサイン

終身雇用の崩壊:

  • トヨタですら終身雇用に否定的
  • 年功序列、ベースアップは期待できない
  • AI、ロボットによる単純労働の減少
  • 20年で1,000万円減少した退職金(※)

※:厚生労働省データを参照

小中高の学校教科
「国語、英語、算数(数学)、理科、社会、体育、図工、家庭科、プログラミング、道徳、など」では具体的なお金の増やし方のカリキュラムは含まれていません。

「お金の増やし方」は放っておいても身につきません。

お金の増やし方を、まだお家で教えていないという方は、
お子様が10歳になるまでに、お金がどうやったら増えるのかを教えていきましょう。

 

子供がお金の増やし方を学ぶと得られるメリット:

  • 学校の勉強をする意味や目的を理解できる
  • 将来の自分の仕事を考えるきっかけになる
  • 依存ではなく、自立型の人間形成に繋がる
  • 仕事は「人の役に立つこと」だと理解できる
  • 自分の夢の実現の可能性を高められる
  • 将来、企業や経営などの選択肢を視野に入れれる
  • 自分で計画的に資産を築くことができる

お金の増やし方を学び始めると、すぐにお子様の成長を感じとることができます。

すぐに見られる変化:

  • 子供の無駄遣いがなくなった
  • 計算が好きになった
  • 一人前に家の仕事が任せられるようになった
  • 自分からお手伝いをするなど、自発的な行動が増えた
  • 自制心(我慢する力)が自然と身についた
  • おもちゃやお菓子を欲しいとねだらなくなった

FP君は学校教育では学べない、
「お金を増やす体験型学習」をお届けします。

①体験型学習なので、本で読んだだけの知識と違い学びを習慣化できます

お金を増やす5ステップを身につければ、当然お金は増えていきます。

この5つのうち、どれかが欠けているとお金は増えていきません。

1 稼ぐ: 人の助けになる仕事をすることでお金はもらえます
2 貯める: 意識的にお金を貯めないと、稼いだお金はなくなってしまいます
3 増やす: 投資の方法を学ぶことで、貯めたお金を増やすことができます
4 使う: 浪費を抑制、投資を増やせばお金は増えます
5 守る: 浪費癖のある「自分」からお金を守ることでお金の減少を止めます。

これらの力は、知っているだけでは意味がありません。行動をすることで初めて習得できます。
体験型学習を通し、本当にお金が増えていくという実感をして、初めて習慣化することができます。

②親御様も多くの学びと気づきが得られます
  • 頑張って働いているのに貯蓄が貯まらない
  • 投資や資産運用はやっていない
  • 投資や資産運用は言われた通りやっているだけ

という方は、お子様とお金を増やすための行動に一歩踏み出してみてはいかがでしょうか。

詳しい動画資料を観たいという方は、是非お気軽に資料請求をお願いします。

10歳までに親子で学ぶ「お金を増やす」体験型学習

体験型で学ぶお金の増やし方

お金持ちや大企業が共通して行っている「お金が増えていく仕組み」を、経済のことや金融のことを全く知らない人でも学べるように、親子で学べるカリキュラムにしました。
塾長プロフィール

お金が原因で不幸になる人を少しでも減らしたい。

三菱UFJモルガンスタンレー証券、オーストラリア・ニュージーランド銀行にて、合計1,000人以上の富裕層クラスの顧客を担当してきた経験を生かし、お金の教室「FP君」を運営。子供が2人の4人家族。
中学、高校は公立の学校に通い、浪人して大学に入学した。親に負担をかけたにも関わらず、学生の頃は、遊びとアルバイト中心の学生生活を過ごす。周りにはフリーターの友人が多く、高金利ローンやリボ払いが身近であり、自分自身もローンを組み流行りのオートバイを購入。金利が高く、学生生活をローンの返済のための飲食店のアルバイトで忙殺され勉強時間も睡眠時間も確保できなくなる。
心身共に疲弊し、ローンと金利の怖さを痛感。お金の知識がないことに危機感を持ち大学在学中にFP資格を取得。証券会社と銀行で営業マンとして勤務する中で、20代の頃にFPの最高資格、CFP®︎に合格。お金に振り回されない思考法を持つようになる。その後、経営学を学ぶために働きながら大学院に通学。経営学、マーケティング、組織論の考え方を生かし、社内の業績アップに繋がる方法を提案。表彰される。
体験型の学習法は実践力が身につくことを実感。
しかし、銀行では顧客に知識を提供すればするほど、顧客は自分に合った商品やサービスをライバル会社から見つけられるようになってしまい、顧客満足度は高まる一方で自分の営業成績は伸びなくなることを知る。
営業成績のために顧客に伝える情報は程々にするか、顧客満足を追求し成績は諦めるかに悩み、後者を選択。
FPの仕事は商品販売ではなく顧客に知識を提供することである、という想いの元、教育特化のFPとして独立。
知識は早くから身に付けると財産になるという信念を持ち、子供たちにお金の知識を届けるため、子育て世代を対象に金融教育サービスを提供している。

株式会社ZN 遠藤功二
お金の教育プランナー
1級ファイナンシャル・プランニング技能士(国家資格)
CERTIFIED FINANCIAL PLANNER®
ビジネスブレークスルー大学大学院 経営管理専攻修了(MBA)

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