自分の身は自分で守る時代

お金の知識を身につけよう

お金の教育塾
FP君

最新ブログ

ネットで行う金融教育

一家の主人である皆様

このようなお悩みありませんか

お金の勉強は興味あるけど、
時間も機会もない

子供にもお金の教育をしたいけど、
やり方がわからない

これらの悩みを解決します

まずは、

ネットで行う金融教育

 

お金の教育塾紹介ビデオはこちら

無料体験はこちら

お問い合わせはこちら

 

一生役立つ、
生きるためのお金の思考法を
伝授いたします

お金の教育塾の申し込み方法はこちらから

FP君が選ばれる理由

生きる力に特化したお金の教育サービスを展開しています。

icon14

超実践型の教育カリキュラム

FP君の講座は、お金の管理なら「お小遣い管理の実践」、資産運用であれば「相場の見方」「新聞の読み方」といったように、すぐに実践できることから始めていきます。実践こそが、皆様独自の学びが得られる方法です。それを導いていきます。

icon3

講師は一流のファイナンシャル・プランナー

講師は最高峰のFPライセンスである「CFP®︎」か、国家資格である「1級ファイナンシャル・プランニング技能士」の保有者が行います。これらのFPの難関資格は、経験、知識、向上心、顧客第一の理念が備わっていなければ、取得することは難しいと言われています。体系的な知識を保有していることのエビデンスとして、採用時に資格は重視しています。

icon1

金融商品の販売は行わない

当塾は、教育に特化しています。FPと言えば保険や投資信託を販売することが目的だと思われがちですが、当塾は金融商品の販売は行いません。

お金の教育塾 FP君 の教育方針

自立を重んじた金融教育

健康管理を医者に頼れないように、お金のことも人に頼るわけにはいきません。浪費グセも、無茶な投資も、過大な借り入れもなかなか第三者が止めてくれるケースはありません。自分で判断出来るベースの知識をつけておくことが、自分の身を守ることになります。そして、一家の主人はその考え方を家族にも伝えて行かなければなりません。

実践を重視

学びは実践をしないと定着しません。
ダイエットにおいて「歩けば痩せる」と理解しても、本当に歩かなければ習慣にならないのと同じです。お金のことも、実践をしないと習慣になりません。一家の主人がお金の管理の実践を行うことで、家族全体の規律が高まります。

お子様の夢の実現に繋げて欲しい

日本では、仕事を大学3年生になってから考える人が多くいます。私も同じでした。
学校と社会の間に溝があり、社会や経済と触れ合う機会が少なく、自分の職業のことを考えることなく子供は大人になっていきます。FP君では、一家の主人であり教育者でもある親御様に対する金融教育とお子様向けの金融教育の両方のアプローチを行います。

お金の教育塾・受講者の声

「子供に対してお金の使い方を教えておかないと、と思って参加しました。お金の使い方、与え方をわかりやすく説明して頂けましたので、子供にも伝えていきたいと思います。」(50代男性)

「お金の知識がなく、お金に振り回される生計だったので、参加できて勉強になりました。ワークやクイズが良かったです。」(50代女性)

「支出に対して、その価値や全体の計画の中でのバランスを考えることの大事さがわかりました。子供にお金のことを学ばせたい。」(30代男性)

「諸外国に比べまだまだ日本はお金の教育に対する制度や教育が遅れていることを痛感し、積極的に学ぶことが必要だと思い参加しました。」(40代女性)

「参加型なので、話が出来て楽しく学べました。」(30代女性)

「特に資産形成の大切さと分散の仕方が分かったのが良かったです。」(30代男性)

「(投資において)企業分析は楽しい。事例紹介が面白かった」(30代男性)

「金利が低いので、投資をやって見ようと思いました。今後も勉強していこうという意欲が湧きました。」(30代女性)

「質問に丁寧に答えて頂いて本当に有難うございました。」(30代男性)

「今後もお金の勉強を続けていこうと思えるようになりました。」(30代男性)

 

お金の教育塾 FP君 代表プロフィール

遠藤功二

お金の教育プランナー

1級ファイナンシャル・プランニング技能士(国家資格)
CERTIFIED FINANCIAL PLANNER®

ビジネスブレークスルー大学大学院
経営管理専攻修了
MBA

大手証券会社と外資系銀行の勤務経験を生かし、お金の塾「FP君」を運営。子供が2人の4人家族。プロのFPとして若い世代を中心に、人生を豊かに導く体験型のお金の思考法講座を提供している。

中学、高校は公立の学校に通い、浪人して大学に入学した。親に負担をかけたにも関わらず、学生の頃は、遊びとアルバイト中心の学生生活を過ごす。周りにはフリーターの友人が多く、高金利ローンやリボ払いが身近であり、自分自身もローンを組みオートバイを購入。金利が高く、学生生活をローンの返済のためのアルバイトで忙殺され勉強時間も睡眠時間も確保できなくなる。心身共に疲弊し、ローンと金利の怖さを痛感。お金の知識がないことに危機感を持ち大学在学中にFP資格を取得。証券会社と銀行で勤務する中で、20代の頃にFPの最高資格、CFP®︎に合格。お金に振り回されない思考法を持つようになる。

その後、経営学を学ぶための自己投資としてセミナーや書籍にお金を費やすが、受け身の学びでは行動に繋がらず、結局浪費になってしまう。現状打破のため、働きながら経営大学院に通学。事例を題材にした体験型の学習法により、自身の業務に学びを生かし、社内の業績アップに繋がる方法を提案し、表彰される。体験型の学習法は実践力が身につくことを実感。現在は、講師としてお金の教育セミナーを実施。「面白くて分かりやすい」と大絶賛を得る。未来を担う小さな子供を持つ若い世代の親たちに金融教育を提供し、お金の教育を日本に浸透させ、お金に振り回されない人たちばかりの社会を作ることを自らの使命としている。

CFPライセンスカード

講師実績多数

金融教育にかける想い

子供は1人立ちする

子供はいつか1人立ちします。ご存知の通り、終身雇用は崩壊しています。これからの時代は生きる力を養って行くことが必要です。英語教育、プログラミング教育、コミュニケーション教育。様々な教育が注目されています。これらの教育同様、金融教育はどのような職種でも役に立つ「生きる力」となります。

お金の教育は親の責任

受験勉強、スポーツや芸術は、習い事として外部に委託できます。しかし、お金の教育に関してはそうはいきません。お金のことは毎日の積み重ねの中で、家庭で学んでいくものです。学校では理論は教われても実践は出来ません。親がお金の教養を身に着け、それを日々子供に教えていくことが必要になります。

将来のために

一流を目指し、成功するためにはいち早く将来のどのような仕事に就くか、何をやり遂げたいのか、目標設定をする必要があります。そのためには、世の中を知る必要があります。お金の教育は世の中を知る手助けになります。私は子供たちの未来のために、お金の教育を家庭に浸透させていこうと考えています。

気になることは
お気軽にご相談ください

FP君の講座は、お金について体系的に学びたい方、お金の教育を家庭で取り組まれたい教育熱心な方を対象としています。

特に年齢や性別、職業に関して
制限を設けておりません。

「自分みたいな人は参加資格があるのかな?」

「どんな人が参加しているのだろう」

このように疑問に思われたら、
お気軽にご相談下さい。

お問合せはお気軽にこちらからどうぞ

セミナーから入塾までの流れ

  1. セミナーを受講頂きます。
    FP君の金融教育にご興味が湧きましたら、個別相談にお進み下さい。
  2. 個別無料相談をご利用頂きます。
    講座は3ヶ月に渡りますので、お客様のニーズとFP君が提供するものに、ギャップがないかを確認させて頂きます。場合によっては、当方より入塾をお断りさせて頂く場合もございます。また、個別相談で入塾をしつこく勧誘することはございませんので、ご安心下さい。
  3. 入塾の申し込みをして頂きます。
    入塾のご意志が決まられましたら、当方より規定などの説明を行った後、お申し込み書をご記入頂きます。塾の受講料は前金制ですので、お支払い方法をご案内致します。
  4. 事前課題をご案内致します。
    入塾の申し込みから、第一講までの間に事前課題をお出しします。それに取り組まれることで、講座の効果を高めることができます。

 セミナーのご案内こちらから

個別相談のお申込みはこちら

よくある質問

Q:子供向けの塾ではないのですか?
A:様々な世代向けにプログラムを実施しています。3ヶ月で金融リテラシーを構築する講座は保護者向け、起業塾の出張授業は、お子様や学生様向けに行っております。また、老後を楽しく生きるための投資講座も準備中です。

Q:返金制度、保証制度はあるのですか?
万が一、講座の初日から換算して、1ヶ月経っても全く成果が得られなければ、全額お支払い頂いた料金をお返し致します。

Q:講座に欠席した場合はどうすれば良いのですか?
出欠に関わらず、スマホで講義の動画を視聴出来るようにしております。講座については、他の生徒様とのディスカッションが学びの重要な機会になっておりますので、出来る限り出席をされることをお勧め致します。

質問とお問合せはこちらから

各種サービス(写真をクリック)

各種サービス一覧
  1. ネットで行う金ネットで行う金融教育融教育…

    ネットで行う金融教育

  2. 3ヶ月で一生役立つ金融教育講座

    親たちに注ぐ一生役立つ金融リテラシー

  3. 子供起業塾 出張授業

    お子様参加の金融教育〜グループ単位でお申込み〜

  4. 生涯現役!! 資産運用講座

    ボケてなんていられない!生涯現役を続けるなら資産運用を続けましょう

金融リテラシー(お金の教養)とは

日本国内で公に言われる金融リテラシーとは「最低限身に付けるべき金融リテラシー」として、金融経済教育推進会議(金融庁、消費者庁、文部科学省や全国銀行協会、日本証券業協会、投資信託協会、生命保険文化センター、日本損害保険協会、日本FP協会、日本取引所グループ、運営管理機関連絡協議会、金融広報中央委員会をメンバーに設置された会議)で定義づけられた「金融リテラシー・マップ」に記載されています。

金融リテラシー・マップについてこちら↓
(参考)知るぽると 金融広報中央委員会

つまり、金融リテラシー(お金の教養、お金の教育)の浸透は、国を挙げて進められているプロジェクトなのです。

小学生に求められる金融リテラシー

国が推進する「金融リテラシー・マップ」では、小学生に「ニーズとウォンツを区別した買い物が出来る力」、「働くことでお金を得ること、将来を考え計画を立て貯蓄をする態度」を求めています。

大人でも欲しいままにクレジットカードで買い物をしてしまったり、子供が欲しいものをつい買ってあげてしまっている人は多いのではないでしょうか。

お金の補習も必要、しかし、、、

小学校では学習の補習として宿題が出ます。特技としてのスポーツや、ピアノなどの芸術は学校外の教室に通います。お金の教育についても学校外での補習が本来は必要です。

しかし、お子様を「お金の塾」に定期的に通わせるほど、皆様に時間的余裕はないのではないでしょうか。

  • お金の学習は必要
  • お金の塾は優先出来ない

このような事情を鑑み、FP君は

  • お金の学習は家庭で行う
  • 保護者にお金の教育を伝授する

というビジネスモデルに行き着いたのです。

Finacial Literacyの発祥の国イギリスでは、日本よりずっと前から学校でのお金の教育に取り組んでいます。日本でもお金の教育が今よりもっと広がることは、間違いないと考えています。